レーシック(LASIK)とは・・?



イントラレーシック

こちらも通常のレーシックで用いられるマイクロケラトームのリスクを軽減させるために開発された療法です。

イントラレース社が開発したレーザーを使用してフラップを作成するもので、コンピュータによる高精度の治療効果が注目されている療法です。
posted by shiryoku at 14:01 | レーシック通信

LASEK(ラゼック、レーゼック)

通常のレーシックで使用するマイクロケラトームを使用するのでなく、アルコールで角膜表面をふやかしたような状態にして、角膜表面部分だけのフラップを作成するものです。

マイクロケラトームを使用することによるリスクを回避するための方法として用いられています。
posted by shiryoku at 13:59 | レーシック通信

エピレーシック

通常のレーシックは、マイクロケラトームという機材でフラップを作りますが、それに替えてエピケラトームというものでフラップを作るのがエピレーシックと呼ばれる療法です。

メリットとしては、角膜が薄い人への適用が可能になり、マイクロケラトームを用いる場合よりも手術精度が高まるといわれています。
posted by shiryoku at 13:58 | レーシック通信
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